情報虎太郎のほんわかブログ

小学校のころ使っていた懐かしい道具

今回の記事では小学校のころ使っていた懐かしい道具を紹介していきます。懐かしの思い出を振り返りながらぜひご覧ください。

 

ジャポニカ学習長

 

 世代によっては昆虫、世代によっては花小学生には必須のノート。ジャポニカ学習長

 

連絡帳

 

 

小学校の時は連絡帳に時間割を書いていた。低学年の時はプリントで時間割を教えてくれた。だんだん学年が上がると先生によっては、 口頭で言った時間割を即座に書いていかなければならなかった。

 

 自由帳

 

 自由帳それは、時には何のノートにでもなれる万能なノート。 時にはお絵かきノート、時には算数のノート。

 

算数セット

 

小学校時に算数の手助けをしてくれた。マグネットでくっつくブロックも懐かしい

 

 丸付けペン

 

 

  小学校の先生だけが持っていた特別感がありあこがれのある赤いペン。独特な赤さと太さで丸付けされるときの音も忘れられない

お道具箱

 

 はさみやのり学校の時に使う道具はこの中に。

 

30センチものさし

 

 お道具箱を入れるお道具袋からこいつだけはいつもはみ出していた。

 

 絵具

 

 絵の時間に大活躍!!絵具を全部混ぜたらどんな色になるか試してみた人は多いのでは。

 

鍵盤ハーモニカ

 

 鍵盤ハーモニカ、メロディオン。地域によっては呼び方が違う?

 

ネームペン

 

 小学校の時は何から何まで持ち物には名前を記さなければならなかった。そんな時必ず使われていたペン。マイネームペン。

 

 クレパス

 

 

色鉛筆でも絵具でもない独特の色合いと質感。クレパスで書いた絵の上に水彩絵の具で色を付けるとはじく。

 

クーピー

 

 小学校以外ではめったにお目にかからない。クレヨンでも色鉛筆でもない筆記具

 

 ふでばこ

 

 マグネットで開閉するハードケースの筆箱。ほとんど鉛筆しか入れることができない。また裏面はあるが定規ぐらいしか入れるスペースがないくらい薄い。

 

カンペンケース

 

高学年に上がるにつれこのタイプの筆箱を使う人も多くなった。ひとたびカンペンケースを床に落とすとある意味みんなの注目の的になる。

 

赤青えんぴつ

 

 両側を削って使うこの赤丸えんぴつ。結局はどっちかが先に消耗して使わなくなるケースがある。

 

鉛筆削り

 

 小学校時代はシャーペンNGの学校も多いので鉛筆削りは必須アイテム。手回しで削る鉛筆削りと電動で削る鉛筆削り。どちらを使っていたかな??

 

鉛筆キャップ

 

 

やはりこれも鉛筆を多く使う小学生はよく使っていた。いろいろな種類の鉛筆キャップがあり、男の子はバトル系の鉛筆キャップを使っていた人も多いのでは。

 

 よくできたシール

 

その名の通りよくできた時に先生からもらうシール。意外にたまっていくのがうれしかった思い出。

 

紙粘土

 

 普通のグレーの年度とは違い作っておいておくと乾燥してかたまり作品が完成する。

 

ねりけし

 

 お店で買うと伸びるやつがありよく遊んだ。お店で買って遊ぶ練りけしと、消しゴムをこすってでた消しかすををまとめた練りけしの二パターンがある

 

けしかすクリーナー

 

 床に落とさないように消しゴムのカスを取る。しかし結局よく取れなかったり手で拾ったほうが早くなるという思いでもいい思い出。

 

のり

 

 

 いくつの年になってものりは使うものだがこの手を使ってぬったりヘラを使って塗るこのタイプののりは懐かしいのでは

 

 習字道具

 

 

習字では墨汁をつかうため結局、固形墨が日の目を見ることはなかった。

 

彫刻刀

 

 図工の時間で使った彫刻刀。鉛筆の芯を削るために使う人も。

 

 

 

 

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